中国2010年上海万博

テーマ:カトマンズ市の物語・都市の魂を探すーー探索と思考
ハイライト:外国の魂
国家館デー:9月3日
パビリオンの面積:3600平方㍍
場所:Aゾーン
ネパール館は「アニコセンター」と名付けられている。アニコは建築と古代の中国とネパール両国の友好往来が創った貢献を記念することを目指す。アニコが生きていた時、数多くのパゴダを建設し、北京でも白塔が残された。アニコが改善してアップグレードした古い建築技術は、ネパール館の建築に採用される。

彫刻した門と窓が200点近くあり、カトマンズの約350人のネパール工匠の家族が2年ほどかけ、最も簡単な伝統手工で彫刻して完成したものだ。ネパールの13、14世紀の伝統スキルを伝承したものである。
ネパールの芸術家、音楽家、舞踏家とその他の文芸表現者が素晴らしい演し物を演じる。
